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 【最新情報】のアーカイブス
<トップページ掲載の過去のお知らせ>
 
山根一眞の愛知万博[写真報告]
<2005年愛知万博の写真レポート>
□ 2011年の最新情報   □ 山根一眞の愛知万博[写真報告]
□ 2010年の最新情報  

山根一眞が総合プロデューサーとして手がけた長久手愛知県館(気候変動=地球温暖化)、瀬戸愛知県館(生物多様性、稀少生物保護)の真摯な取り組みのストーリーをご覧下さい

□ 2009年の最新情報  
□ 2008年の最新情報  
 カバーストーリー
カバーストーリー 23   2013年7月
「ALMA」の「すごいモノつくり」をテーマのテレビ番組が放送、山根は「沸騰ナビゲータ」役としてお手伝いをしました。
     
カバーストーリー 23   2013年7月
歴史学のまったく新しいモノサシ=福井県 水月湖の湖底堆積物=年縞
2013年7月15日(月)福井県若狭町で開催の研究会に山根が協力
     
カバーストーリー 22   2013年3月
日米欧による過去最大の共同プロジェクトといわれる「ALMA」。アンデス山脈の海抜5000mに電波望遠鏡を66基を並べ、宇宙誕生の姿、宇宙生命の存在などを探ろうとしています。その実現に取り組んできた国立天文台、そして壮絶なモノ作りに挑んだエンジニアたちを描くノンフィクションを出版します。
     
カバーストーリー 21   2013年1月
「はやぶさ遥かなる帰還」2012年8月10日、待望のBlu-ray/DVDが発売されます。ほか
     
獨協大学で「はやぶさ」川口教授の講演と渡辺謙さんらを招いてのトークが実現しました。   2012年7月23日
2012年1月8日、獨協大学で「はやぶさ」川口教授の講演と渡辺謙さんらを招いてのトークが実現しました。その他の出来事
     
カバーストーリー 19   2012年7月23日
『日経ビジネスONLINE』山根一眞連載「ポスト3・11 日本の力」東日本大震災の「現実」を風化させないために被災地取材写真<高画質大サイズ判>の公開を開始!
     
カバーストーリー 18   2012年2月11日
映画「はやぶさ 遥かなる帰還」】2012年2月11日にロードショー公開が始まりました。
     
カバーストーリー 17   2011年12月16日
竣工間近となった大指十三浜こどもハウス「おとぎのおうち」になってきました。
     
カバーストーリー 16   2011年12月7日
「大指十三浜こどもハウス」が完成間近に。子どもたちも大喜びでした。
     
カバーストーリー 15   2011年11月22日
東京都内で映画「はやぶさ 遙かなる帰還」の壮大な事前イベントが開催されました。
     
カバーストーリー 14   2011年11月25日
山根一眞監修『日本のもと 技術』が出版されました。
     
カバーストーリー 13   2011年5月31日
獨協大学「天文・宇宙Week」は成功裏に閉幕しました。


 
カバーストーリー 12   2011年5月17日
獨協大学「天文・宇宙Week」開催のお知らせ

 
カバーストーリー 11   2010年7月29日
山根一眞の最新刊 『小惑星探査機はやぶさの大冒険』発売のお知らせ
 
カバーストーリー 10   2009年9月12日
ロシアとブラジルの8都市11カ所への講演ツアー



 
カバーストーリー 09   2009年7月21日
獨協大学オープンカレッジ特別講座の講師を務めました。

 
カバーストーリー 08   2009年4月7日
山根一眞の新仕事 獨協大学で講義を始めました。


 
カバーストーリー 07   2008年12月26日
山根一眞の最新刊と新連載のお知らせ

 
カバーストーリー 06   2008年9月22日
山根一眞の最新刊 文庫版メタルカラーの時代13 100年後に残すメガ仕事

 
カバーストーリー 05   2008年5月21日
「The Steel Makers メタルカラー列伝 鉄」(小学館刊)が出版されました。

 
カバーストーリー04   2007年12月23日
山根一眞著 韓国語版『環業革命』 『メタルカラー烈伝"トヨタ世界一時代"の日本力』 が出版

 
カバーストーリー 03   2007年3月15日
有人潜水船「しんかい6500」第1000回潜航に搭乗し沖縄の 1500mの海底を取材!

 
カバーストーリー 02   2006年10月19日
山根一眞著 韓国語版『環業革命』 『メタルカラー烈伝"トヨタ世界一時代"の日本力』 が出版

 
カバーストーリー 01  

山根一眞の最新刊『環業革命』(講談社)の見返し部分にNASAの許可を得て掲載した、この「宇宙から見た夜の地球」の衛星画像は、2002年11月に発表され、大きな衝撃を与えました。オリジナル画像には、「アメリカの東部とヨーロッパ、そして日本がことさら明るい」というコメントが・・・・(本文冒頭より)


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